Kyushu Women's University & Kyushu Women's Junior College Academic Repository / 九州女子大学 九州女子短期大学学術リポジトリ
Not a member yet
    441 research outputs found

    Declaratory Judgments in Patent Litigation

    Get PDF
    departmental bulletin pape

    A study on Japanese language art education : A verbal expression of "Night on the Galactic Railroad" by Kenji MIYAZAWA

    Get PDF
    departmental bulletin pape

    Looking into the Healing Power of Music Relationship Between : Tempo and Healing

    Get PDF
    departmental bulletin pape

    "Datte datte no Obah-san" (written by Yoko SANO) : as the educational-material for Japanese language art education

    Get PDF
    departmental bulletin pape

    The current situation and issues of the students’ volunteer project at Kyushu Women’s University : The dispatch of student volunteers to kindergartens or nursery schools

    Get PDF
    本稿では、本学人間発達学専攻で展開している取得免許種毎の、学生ボランティア事業「グリーンティーチャー事業」の一つである、幼稚園・保育所ボランティア事業の取り組みについて現状を分析し、その課題の検討を行った。平成24年度後期から開始し、現在までに3クールが終了し、延べ153名の学生が参加し、かつ15園に学生ボランティアとして派遣された。  また本事業では、学生の実践力向上のため事前事後指導を行っている。特に事後指導では、学生の学びの振り返りを実施するとともに、より良い事業へしていくために学生への事後アンケート調査を実施している。アンケート調査の結果から学生の本事業に対する満足度は高く、一定の学習成果も見られた。しかしながら、今後、組織的な取り組みを行うためには、指導体制の充実と低意欲の学生に対する支援の在り方の2つの課題が明らかとなった。departmental bulletin pape

    Quality of the sleep of the university student and healthy education

    Get PDF
    私たち人聞にとって睡眠は、心身の休息を確保するための生物学的な機能であり、健康の保持・増進にとって欠かせないものであるが、睡眠に関して誤った知識・認識を持つ者は少なくない。また、現代は日本人の5人に1人が睡眠障害であるといわれ、特に若い世代の中で現代社会の多様化に伴い、生活環境の大きな変化と共に睡眠を取り巻く諸問題が発生したことにより、不眠症やそれに付随するうつ病や生活習慣病の合併といった健康問題が増加してきている中、ますます睡眠は国民的な健康課題であると考えられる。  授業中に居眠りをする学生が多くみられる現状から、睡眠に関する何らかの問題を抱えている学生が多いように感じられる。そこで本研究では、大学入学後3年目及び4年目の養護教諭養成課程に在籍する学生に対して、睡眠を指標としてみた大学生の生活実態と睡眠に関する意識調査を行い、教育学的見地から課題を探ることにした。アンケート調査を実施すると共に、調査対象の大学で養護教諭養成課程を担当する講師に面接調査を行った。  今回の調査で、大学生の睡眠の実態の全体像を明らかにできた訳ではないが、その一端を知ることができ、次のことが分かった。①入眠への工夫等睡眠について関心を寄せている例が多くみられたものの、その質の改善への取り組みには積極的な姿勢は認められなかった。②睡眠に関する誤った認識や習慣により睡眠の質が悪く、授業中のあくびや集中力の低下、遅刻や欠席など大学生活に支障を与えていた。③生活習慣の乱れを自覚していても、その改善をするまでに至っておらず、正しい生活習慣が身につけられていないなど自己の健康管理についての意識が低いと考えられる。④養護教諭養成課程で健康に関する授業科目を勉強しているにも関わらず、そのことが自身の健康とは結びついていないことから、授業の展開方法に工夫が求められる。⑤キャリア教育の一環として、睡眠に関する内容を健康教育の中で睡眠に重点を置きながら実施することが望ましいと考えられる。departmental bulletin pape

    Problematic Behavior of Children in Small Residence-Style Nursing Institutions Verifying How Behavior of Abused Child Changes Through “Parent Effectiveness Training”

    Get PDF
    「小規模住居型児童養育事業」に委託措置されている要保護児童の多くが被虐待児である。そして、被虐待児の多くに問題行動が見受けられる。虐待体験評価尺度AEI-R(Abuse Experience Inventory Revised)では、「心理的虐待」「ネグレクト」が多くを占めている。また、子どものトラウマ行動チェックリストACBL-R(Abuse Children Behavior Checklist-Revised)では、トラウマ行動としては「自信の欠如」「虐待的人間関係」「力による対人関係」などが結果として出ている。乳幼児期に、適正な愛着関係を結ぶことが出来なかったことが、少なからず原因とされる、被虐待児の問題行動について本稿では、トマス・ゴードンによる「親業・Parent Effectiveness Training」での支援を試みる。親業養成講座にある、教育システムによる「能動的な聞き方―子どもの言葉を否定することなく、子どもの発した言葉を、思いをフィードバックして相手に伝えることにより子どもの心を開かせる」接し方により、子ども達が抱えている問題行動の変容を明らかにすることを目的としている。departmental bulletin pape

    Support for High-School students with school maladjustment experience with a psycho-educational group approach

    No full text
    文献を閲覧希望の場合は、九州女子大学・九州女子短期大学附属図書館に相談下さい。 図書館より執筆者の方へ連絡させて頂きます。departmental bulletin pape

    Information about creating a teaching portfolio

    Get PDF
    現在、大学教員の採用や人事に関する評価が、教員自身の研究業績を中心にしたものになっている。しかしながら、一方では教員評価については、教育に関わる教員自身の評価を加えるべきであるとの意見がある。今後は、教員評価が教育に関する業績評価の視点に軸足が移っていくのではないだろうか。その理由の一つに大学を取り巻く社会環境の変化と、大学に入学する学生の多様化に関心が持たれるようになってきたからである。そこで、ティーチング・ポートフォリオのワークショップに参加したことを契機に、自らのティーチング・ポートフォリオ作成についてまとめてみることにした。departmental bulletin pape

    418

    full texts

    441

    metadata records
    Updated in last 30 days.
    Kyushu Women's University & Kyushu Women's Junior College Academic Repository / 九州女子大学 九州女子短期大学学術リポジトリ
    Access Repository Dashboard
    Do you manage Open Research Online? Become a CORE Member to access insider analytics, issue reports and manage access to outputs from your repository in the CORE Repository Dashboard! 👇