Kyoto Sangyo University Academic Repository / 京都産業大学学術リ
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    7899 research outputs found

    A Tribute to Professor Toshihiro Sasaki

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    departmental bulletin pape

    Works in supply chains : Product development in food manufacturers

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    本資料では,食品メーカーにおける商品開発部門を対象として,1)事業活動を行う上での同部門の位置づけ,2)典型的な仕事(の流れ)と求められる成果,3)仕事上で主に関わりのある部門および部門横断的な仕事でよく見られる意識・行動について記述する.departmental bulletin pape

    Center for Plant Sciences : Research activity annual report 2022

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    地球上には、多様な種の植物が存在し、光合成を中心とする物質生産を行っている。植物科学研究センターでは、植物のもつ多様性とその物質生産能力に着目し、その能力をゲノム解析、分子生物学的解析、生化学的解析などの手法を駆使して明らかにしている。また、多様な植物の能力を最大限に利用して利用価値の高い農作物を育種するための技術開発を行うとともに、それらを利用して持続可能な社会の実現にむけた取り組みを行っている。本報告では、令和4 年度における植物科学研究センターの研究成果について概説する。departmental bulletin pape

    京都産業大学世界問題研究所ニューズレター 第09号

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    特集: 2020年度~ 2022年度 共同研究プロジェクト総括座談会othe

    プレスリリース

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    Hspa5プロモーターを用いた新たな抗体安定発現系の構築

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    京都産業大学博士(生命科学)2022doctoral thesi

    On the Spanish speculative present

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    現代スペイン語では,接続詞siで形成される条件節には,接続法現在(完了)の動詞も,直説法未来(完了)の動詞も使われず,直説法現在が使用される。その用法について,三好(2020)は詳細に検討し,その直説法現在の表現的機能は思弁的現在であるという仮説を提示した。本稿は,そのような思弁的現在がsi条件節以外のどのような表現で使用されているのかを探る試論である。その結果,習慣的現在や歴史的現在は思弁的現在Aに対応し,三好(2020)で提示された思弁的現在,格言的現在,por pocoとともに使われる叙述的現在,未来指示的現在は思弁的現在Bに対応する,という結論に達した。departmental bulletin pape

    Student Learning in an International Exchange Program : Developing Skills for a Globalized World

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    本論文は,ハイブリッドで実施された英語プレゼンテーション大会への参加とその準備段階であるオンライン国際協働活動に約4ヶ月間取り組んだ学生が,どのような力を身につけたと感じるのかを論ずる。本研究の参加者は関西の2大学に所属する15名の大学生で,彼らはアジアの学生が協働で英語プレゼンテーションを行うWorld Youth Meeting(WYM)に参加するとともに,WYM 本番に向けて台湾の学生たちとオンラインで英語による協働活動を進めた。研究課題は,(1)WYM への取り組みで学生は「社会人基礎力」が身についたと感じるのか(2)WYM への取り組みで学生は「英語力」が身についたと感じるのか(3)WYM への取り組みで学生はどのような点に困難さを感じるのか,またその困難点に英語習熟度の影響はあるのか(4)WYM への取り組みで学生は何を学んだと感じるのか,の4つであった。参加者に質問紙調査を実施し,得られた回答データを分析した結果,参加者は「社会人基礎力」全般が身につき英語のスピーキング力とリスニング力が身についたと感じた一方で,「社会人基礎力」の中の“規律性”は身についたと感じておらず,英語のライティング力とリーディング力について向上を感じなかったことが明らかになった。英語に対する自信のなさを多くの参加者が報告していたが,英語習熟度によって困難と感じる内容は少し異なっていた。また,学生は英語表現,発表の方法,調査方法,チームワーク,異文化理解,リーダーシップの大切さなどを学んだと感じていたことがわかった。本研究結果に基づき,今後国際交流に取り組む際の注意点と改善策を議論し,提案する。departmental bulletin pape

    Center for Language Studies : Annual Report of Research Activities 2021-2022

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    ことばが内包する世界は奥深い。総合学術研究所ことばの科学研究センターの目的は,日本語を含む世界の諸言語を共時的・通時的に研究し,21世紀におけることば学の新たな可能性を追求することにある。本報告では,令和3年度における本センターの研究成果について概説する。departmental bulletin pape

    Altruistic Behavior and Social Connection

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    利他行動とコミュニティの形成は密接に結びついている。多くの先行研究においては、利他の起原や行動について明らかにされてきたものの、利他行動とコミュニティ形成の関係については、あまり言及されていない。本稿では互恵的利他主義と集団の関係、社会規範とコミュニティの関係の考察を通して、利他が社会的つながりに必要不可欠なものであることを明らかにした。 利他行動はコミュニティの形成にとって欠かせないが、それには地域的な限界があった。その限界を克服するには、社会規範や制度による補足が必要であった。しかしながら、社会規範や制度によって利他行動が導き出せることもできたが、多くの場合はそうならなかった。その典型的な例が、報徳社運動が地域的な広がりをもたなかったことである。departmental bulletin pape

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