Mukogawa Women’s University Repository / 武庫川女子大学リポジトリ
Not a member yet
2966 research outputs found
Sort by
Mukogawa Women's University annual report of Research Institute for Linguistic Cultural Studies Vol.33
言語文化研究所年報 33号の全データ
柴田 清継 「漢文読解ノート―『白氏文集』読解作業の中間報告として」
渡邊 隆信 「及川平治における動的教育論と綴り方教育」
山﨑 洋子 「Dwight School London におけるドラマ学習 ―言葉と自己確信の育成―」
岸本 千秋 「SNS に見る大学生の言語行動[3]―LINE チャットの終結部に関する考察―」departmental bulletin pape
Using corpora to compile a specialized vocabulary list for university students in English literature
departmental bulletin pape
Progress Reports on Mukogawa Women’s University Center for The Study of Child Development 2022
departmental bulletin pape
Current School Rules in Public Middle Schools in Osaka Prefecture
大阪府内では2017 年に「黒染を強要された」ことを理由に生徒が校則をめぐって訴訟を提起するということがあった。提訴の後,大阪府教育委員会は高校の校則の点検や公開を指示するようになった。それでは,大阪府内の市立(区立)中学校について校則についていかなる実態があるのか。それは,30 年前の中学校の校則や現在の高校の校則と比するとどのような特徴があるのか。現在の高校の校則とはどう違うのか。「細かすぎる校則」や「理由の説明が難しい校則」がやはり存在するのではないか。校則が生徒の権利を意味なく侵害するものになっていないのか。本稿ではそういった観点から校則を分析することを試みる。そして,現在改訂が予定されている『生徒指導提要』の「改訂案」をもとに,現状の問題点を指摘することを考える。departmental bulletin pape
Fostering the Professionalism of Child Care Providers:Exploring the nature of research aimed at improving the quality of childcare
文部科学省は,2022年「幼保小の架け橋プログラム」を進めている。全ての子どもに対して格差なく質の高い学びを保障するために,保育現場で「保育の質の向上」をどのように取り組んでいるのかということについて課題を抽出し,保育実践を行う力(※保育力)向上のための保育の研究の在り方を探る。departmental bulletin pape