Nichibunken Open Access (International Research Center for Japanese Studies Repository)
Not a member yet
    6728 research outputs found

    International Research Center for Japanese Studies : Prospectus 2020

    Full text link
    boo

    Shutendōji emaki as Manga

    Full text link
    boo

    COMMON GROUND : 日蘭交流のはじまり

    Full text link
    人間文化研究機構の共創先導プロジェクト(共創促進事業)「開かれた人間文化研究を目指した社会共創コミュニケーションの構築」の補助金を受けた成果物である。This is a creation that received funding as part of the Co-creation Outreach - NIHU Knowledge Co-creation Projects.boo

    International Research Center for Japanese Studies : Nichibunken Prospectus 2025

    Full text link
    boo

    <これから図書館に入る本>外書 2019年6月14日

    Full text link
    これから図書館に配架される予定の外書資料(外国語で書かれた、日本文化についての記述のある資料)のリストです。現在は資料課で目録登録中ですが、作業が済んだものから順次図書館の書架に並びます。othe

    International Research Center for Japanese Studies : Prospectus 2021

    Full text link
    boo

    International Research Center for Japanese Studies : Brochure 2021

    Full text link
    othe

    蜘蛛の巣上の無明 : インターネット時代の身心知の刷新にむけて

    No full text
    はしがき / 稲賀繁美 序論 本論文集の構想について / 稲賀繁美 【コラム】無明長夜の照らすもの : 経糸(スートラ)のひろがりを手がかりに / 打本和音   第I部 想像力 「蜘蛛の巣」が喚起するもの 芸術家としての蜘蛛の系譜 : 蜘蛛の巣という小宇宙をめぐる詩作の比較文学 / 橋本順光 蜘蛛の巣上のゴースト / 平芳幸浩 バミューダ産から日本産へ : テッポウユリの貿易とアメリカ市場 / 藤本憲正 無限への道としての網穴 : 草間彌生の網と水玉の相関関係再考 / 近藤貴子 【コラム】ヴィクトール・ユゴーと蜘蛛の巣 / 糸永・デルクール光代 【コラム】クモの網と「共生」社会のゆくえ / 白石恵理 【コラム】中国伝統文化やサブカルチャーにおける蜘蛛の表象について / 許躍煒   第II部 研究方法論 「蜘蛛の巣構造」による研究領域の刷新 南方熊楠と蜘蛛 : その蜘蛛の巣のような学問方法について / プラダン・ゴウランガ・チャラン マルグリット・ユルスナール『黒の過程』の思索と方法 / 村中由美子 「妖怪」はどこに棲む? : インターネット時代の怪異・妖怪文化 / 松村薫子 蜘蛛は動物愛護の対象となり得るか : 動物の愛護と管理の関係を考える / 春藤献一 蜘蛛の巣構造的つながりの見地からの移住史 : 永田稠の移住事業観の連続性 / 飯窪秀樹 【コラム】日本人移民とサンパウロ州ノロエステ(北西)地方 / 飯窪秀樹 【コラム】蜘蛛の巣越しの空 : 天空を覆う蜘蛛と電線の図像学 / 橋本順光 【コラム】グラフィックデザイナー・里見宗次のアーカイブズ資料にみる〈蜘蛛の巣〉 / 前川志織 【コラム】蜘蛛の「雄食い」と八本脚の魅惑 / 森田百秋   第III部 生態的社会動態論 「蜘蛛の巣」模型の有効性と限界 蜘蛛のアナンシはささやく : ジーン・リースの混血の讒言者とナンシー・ストーリー / 中村和恵 ジョン・ラファージと東洋思想の翻訳網 : 『画家東遊録』におけるハーバート・アレン・ジャイルズ訳「荘子」 / 富永梨紗子 柳田国男の昔話採集 : 情報網構築の視点から / 志賀祐紀 一九五〇年代日本再考 : 野間宏「歴史の蜘蛛」から / 竹村民郎 【コラム】支倉常長使節団を再考する / 滝澤修身 【コラム】昔話「賢こ淵(水蜘蛛話)」の蜘蛛の糸 : 情報ネットワークとしての糸 / 志賀祐紀 【コラム】蜘蛛手なすアマゾン航路と日本人移民入植 / 根川幸男 【コラム】トマス・サラセーノ in orbit (2013)インスタレーション : K21州立美術館、ドイツ・デュッセルドルフ / 富永梨紗子   第IV部 電子媒体・身体と都市 「蜘蛛の巣」情報網Net社会の光と影 蜘蛛の巣上で輻輳する交通と通信 / 新井菜穂子 「わざ」はどのように伝えられるのか : オンライン稽古の(不)可能性からみる身心知の可能性 / 鋳物美佳 Webの思想 : 通常科学と疎外をめぐって / 尾鍋智子 謫仙 藤井聡太 : 蜘蛛の糸を操る / 多田伊織 【コラム】蜘蛛の巣状の都市 : 都市論の視点から / 江口久美 【コラム】[蜘蛛手なす都市]北京 : 壁に囲まれた都市 / 新井菜穂子 【コラム】糸を媒体とするフランス現代アーティストとの対話から / 糸永・デルクール光代   第V部 言語論的転回 脳科学・神経系美学を超えて 蜘蛛の巣としてのラング : 丸山圭三郎を手がかりに / 藤貫裕 認知と蜘蛛の巣 : 自閉症者(ASD)の自伝を読む / 森岡優紀 異種のタイポグラフィー : 宮沢賢治「蠕蟲舞手(アンネリダタンツエーリン)」 / 平倉圭 「蜘蛛の巣」状モデルの学術的有効性に関する学説史的考察 : ティム・インゴルド『生きていること 動く、知る、記述する』を参照しつつ / 稲賀繁美 【コラム】蜘蛛の巣サイクルと「期待」 / 鈴木洋仁 「ピンクスパイダー」の糸 / 君島彩子   成果概要: 本論集の目論見と論文集の構成 / 稲賀繁美 あとがき / 稲賀繁美   【巻末資料】 SNS時代の「定住的遊牧」 : 脱国民国家を志向する仮想空間の身体倫理を問う / 稲賀繁美 「蜘蛛の巣」の網の目のなかの国際日本研究 : 国際日本文化研究センター30年間の活動を「蜘蛛の巣モデル」に照らして吟味する / 稲賀繁美 海洋と環太平洋にひろがる「蜘蛛の巣状の網の目」を触知する : 次世代の国際日本文化研究に向けての提言 / 稲賀繁美 「蜘蛛の巣」研究会の実施記録   【論文・コラム】注一覧 索引(人名・事項) 執筆者紹介 欧文要旨 欧文目次boo

    5,635

    full texts

    6,728

    metadata records
    Updated in last 30 days.
    Nichibunken Open Access (International Research Center for Japanese Studies Repository)
    Access Repository Dashboard
    Do you manage Open Research Online? Become a CORE Member to access insider analytics, issue reports and manage access to outputs from your repository in the CORE Repository Dashboard! 👇