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    23655 research outputs found

    変容する表現メディア、インターフェースとしての身体性研究

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    研究種目:挑戦的萌芽研究研究期間:2015~2017課題番号:15K12838研究代表者:北村 明子研究者番号:40334875Other2015~2017年度科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究)研究成果報告書 課題番号:15K12838 研究代表者:北村 明子research repor

    無限次元群論の関数解析的研究

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    研究種目:若手研究(B)研究期間:2014~2017課題番号:26800055研究代表者:松澤 泰道研究者番号:60645620Other2014~2017年度科学研究費助成事業(若手研究(B))研究成果報告書 課題番号:26800055 研究代表者:松澤 泰道research repor

    新規ゲル化剤の開発とその超分子化学的研究、及び実用化に向けての研究

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    研究種目:基盤研究(C)研究期間:2015~2017課題番号:15K05623研究代表者:英 謙二研究者番号:60126696Other2015~2017年度科学研究費助成事業(基盤研究(C))研究成果報告書 課題番号:15K05623 研究代表者:英 謙二research repor

    水素移行反応を活用した木質バイオマスの脱酸素化と芳香族炭化水素への転換

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    研究種目:若手研究(B)研究期間:2015~2017課題番号:15K21038研究代表者:嶋田 五百里研究者番号:40708187Other2015~2017年度科学研究費助成事業(若手研究(B))研究成果報告書 課題番号:15K21038 研究代表者:嶋田 五百里research repor

    対照談話論からみた日韓の省略

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    会話相手の手許にあるものを見て、「コーヒー?」などと名詞止で質問する表現は日本語では自然だが、韓国語では使用しにくいことが指摘されている。同じ会話場面で、日本語ではなぜ名詞止が可能で、韓国語では述語が必要なのか、説明を試みた。まず、省略には、イーミックなレベルでの省略と、エティックなレベルでの省略があることを整理した。「コーヒー?」の例は、イーミックなレベルでは述語が省略された名詞1語文として定位されるが、具体的な場面における表現の適切性を判断するエティックなレベルでは、日本語では省略ではなくこの場面の無標の表現の一つとして定位される。そのうえで、日韓の同じ場面で名詞止の適否判断が異なる理由を、日本語と韓国語の談話構築態度の差から分析考察した。日本語は、話し手と聞き手がコーヒーを見る視線を重ね合わせる談話構築態度(三項関係)をとるため、述語がなくても状況復元が容易である。韓国語は、三項関係をとらず自他向かい合いの関係に立ちコーヒーを共同注視しないため、動きや状態を言語で描写する述語が必要となり、名詞止が使用できないと説明した。Article信州大学人文科学論集 7(1): 83-96(2019)departmental bulletin pape

    集落はなぜ共有地をメガソーラー事業に供する意思決定を行ったのか : 霧ヶ峰麓の環境史・開発史からの考察

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    日本各地に再生可能エネルギーが急拡大するとともに「メガソーラー」の存在が定着しつつある。しかし、とりわけ山林開発を伴う事業をめぐって社会紛争が増え、推進側と反対側、そして土地所有者との間での社会的亀裂を生じさせている事業も少なくない。 本稿は、全国のメガソーラー問題の多くが、共有地の性格を有してきた土地に外来型開発として計画・建設されていることに着目し、地租改正や農地改革など近代的土地所有制度の確立過程、そして高度成長期・バブル経済期の国土開発など、土地問題を規定する政策や動向の連続線上にメガソーラー問題を位置づける。そのための方法として、まず立地地域における人と自然との関係を規定してきた環境史・開発史を明らかにし、その知見をもとに問題を分析した。 長野県諏訪市四賀に計画されている長野県下最大級のメガソーラー事業は、近世以来の入会林野・牧野を戦後に分割解放した土地に計画された。この事業を事例に、土地所有者である地元牧野農業協同組合を取り巻く社会的状況の分析を行い、牧野から林野へ、そして観光開発へと資源利用の転換が起こる中で旧来より山元として有していた地位がことごとく裏目に出た結果として、メガソーラー事業への土地売却が企図されたことが推論できた。Article信州大学人文科学論集 7(2): 99-123(2020)departmental bulletin pape

    “这家”“那家”そして“他家”に関する日中対照

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    Article信州大学人文科学論集 7(2): 135-158(2020)departmental bulletin pape

    不道徳性の指導と学びとしての道徳教育の構想 : フロイトの防衛機制に基づくインナースキル教材の開発

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    Article信州大学教育学部研究論集 14: 31-45(2020)departmental bulletin pape

    エビデンスに基づく心理療法とその基盤制度 : 日本における医療・教育・福祉・司法・産業の臨床五領域について

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    Article信州大学教育学部研究論集 14: 331-348(2020)departmental bulletin pape

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