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    1528 research outputs found

    文章・談話における文末形式「っす」の機能

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    application/pdfdepartmental bulletin pape

    【実践報告】教育実習Ⅶ(小)の報告

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    application/pdfarticl

    【実践報告】公立小・中学校教員採用試験などに向けた取組の実際

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    application/pdfarticl

    The 2015-16 Higher Education Research Center Activity Report

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    Renormalization of Meme

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    application/pdfdepartmental bulletin pape

    Do fear appeals have the power to resist subsequent counterpersuasion?

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    application/pdf本研究の目的は、後続逆説得に対する恐怖アピールの抵抗効果を検討することであった。276名の大学生が1週間間隔で行われた3つのセッションに参加した。第1セッションでは事前測定、第2セッションでは恐怖アピールの操作と従属変数の測定、そして第3セッションでは後続逆説得の操作と従属変数の測定が行われた。独立変数は、恐怖アピール(強恐怖アピール、弱恐怖アピール、無アピール)と後続逆説得(同論拠逆説得、異論拠逆説得、結合論拠逆説得、無逆説得)の2変数で、実験参加者は12の実験条件の1つに対して無作為に割り当てられた。その結果は次のとおりであった。(1)後続逆説得が存在しない場合、強恐怖アピールは弱恐怖アピールより説得直後や1週間後においても有意な説得力をもった、(2)後続逆説得が存在する場合、強恐怖アピールは3種類全ての逆説得に対して抵抗効果を示さなかったが、弱恐怖アピールは3種類のうち1種類の逆説得(結合論拠逆説得)に対する抵抗効果をもった。この結果は、恐怖アピール後に遭遇するかもしれない逆説得の種類によっては、弱恐怖アピールに対する強恐怖アピールの優位性が失われる可能性を示唆している。journal articl

    Evaluation of an Educational Program for Improving Communication Skills by Taking Videos with iPad for Registered Dietitian Students before Graduation in Japan

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    application/pdf目的:管理栄養士養成課程学生におけるコミュニケーション力の向上を目指した効果的な教育プログラムを検討するにあたり、iPadの動画撮影機能を活用した教育プログラムを試験的に行い、その効果を検証することを本研究の目的とした。  方法:管理栄養士養成施設1施設に在籍する3年次の女子学生のうち、本研究の教育プログラムを含む授業を履修した79人を対象とし、教育プログラム実施後に自記式質問紙調査を実施した(有効回答率97.4%)。教育プログラムは、自己紹介、個人対象の栄養教育のロールプレイングと集団対象の栄養教育のプレゼンテーションの様子を各自のiPadで動画撮影し、その映像をもとに各自のコミュニケーション力を客観的に評価し、今後のコミュニケーション力の向上のために必要な改善点と目標を設定し、実行につなげるものであった。調査内容は、話している時及び聴いている時における自己の表現のイメージと実際(動画)の一致度、課題発見の有無及びその内容とした。  結果:自己の表現についてのイメージと実際(動画)の一致度については、「一致していなかった」または「どちらかといえば一致していた」と回答した者の割合は、話している時で全体の44.2%、聴いている時で67.0%であり、自己の表現についてのイメージと実際(動画)の一致度は、話している時の方が聴いている時よりも低い傾向がみられた。また、iPadの動画撮影を通して自分のコミュニケーション力を高めるための課題を発見することが「できた」と回答した者の割合は、97.5%であった。  結論:本研究の結果、管理栄養士養成課程学生を対象としたiPadの動画撮影機能を活用した教育プログラムは、コミュニケーション力の向上のための課題発見に有用である可能性が示唆された。articl

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