Future University Hakodate

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    プログラム変換によるJava アプリケーションのSaaS化支援

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    アプリケーションのクラウド化が進んでいる.新規開発はもちろん,既存アプリケーションのクラウド化についても様々な企業が乗り出してきているが,そのほとんどが大規模なアプリケーションのクラウド化を対象としており,相応に費用が掛かる.また,スタンドアロンで動作していたアプリケーションは,Web アプリケーションに比べ、クラウド化の作業が一段階増える.VMware のような仮想化技術を利用する場合は,元々のアプリケーションと同等の動作速度は期待できない.仮想サーバやIaaS を利用するには様々なコストが更に必要になる.そこで本研究では,使い勝手を変えずに,より少ないパフォーマンス低下で,Web 化されていない既存アプリケーションが動作するようにクラウド化を行うことを目標とする.そして,その方法としてプログラム変換を用いる.具体的には,プログラムの自動変換の支援をシステムとして実現することを目標とする.まず,その調査と準備のために,いくつかのJava アプリケーションのSaaS 化を行った.SaaS 化とは,クラウドコンピューティングのサービス提供方法のひとつである

    Flowers: the interactive pictures

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    口頭発表:アーティストプレゼンテーションにて表題の作品を説明した

    研究室展「直感インタラクション」

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    人工知能画家 静(第5版)と指導学生作品を発表した

    コミュニケーション円滑化のための作業画面外情報の見せ方

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    In this research, we propose one of online video game interfaces to indicate positions and conditions of players. This purpose promotes communication among online players. In usual, many games use a radar map system which displays relative positions of players separately. In a radar system, it's difficult for players to search other players who want to help, to inform gathering spots and so on, because of displaying little information for communication. For solving this problem, we propose one interface that uses screen edge. This interface displays icons and markers which indicate other player's position and condition and additional information for communication

    リフレクションのための自動デッサンツールThinkingSketch

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    第17回NICORAPH/MULTIMEDIA 論文コンテスト口頭発表・査読あり人間が図柄の構想を行い、コンピュータ上でそれらを表現するというスタイルのツールは広く用いられているが、コンピュータが図柄を生成する作業に関わるようなシステムは少数である。ThinkingSketch は、創造性をもった図柄生成に関する発想を対話的に支援することを目的とする。本システム上では。1) 既存の絵画や写真などから生成されたカラーパレットを参考にして、作品の中で色彩を割り当てる。(=色のトレース)、2) 既存の絵画や写真の表現を下地にしてなぞる作業を通じてオリジナルな図形プリミティブを作成する。(=形のトレース)、3) 画面の中に乱数によるプリミティブを配置する。4)パラメータと生成ルールにより多数の絵画を生成し、構図の構築、評価を繰り返し行う。このような検討作業を通じ、生成ルールやプリミティブのチューニングを行い、望ましいパターンの生成確率を上げる。ユーザはこの過程の中で自己の好む絵画スタイルの存在を意識し、それらを吟味することが容易になる。加えて、このような枠組みは熟練者への表現における生産性向上の支援にも利用可能であることを報告す

    乱数の揺らぎに基づく画像生成ツール ThinkingSketch

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    コンピュータを用いて表現を行うとき,人が図柄の構想を行い,コンピュータ上で表現することは一般的である.しかし,コンピュータそのものが図柄生成に直接関わり,表現の内容を高めるような利用のしかたは稀である,類似の利用方法としては,建築分野において「アルゴリズミックデザイン」あるいは「アルゴリズミックアーキテクチュア」などと呼ばれる手法が出現しているがThinkingSketchは,コンピュータを発想を支援するツールとして利用するというアプローチを一貫して続けている.本論文では,このソフトウェアの基本概念を述べたあと,人間の創造性を拡張するツールとしての利用について表現の場における利用という立場から紹介を行う

    JAPANTEX2001(国際インテリア見本市)「Fragment」

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    「Fragment」 「新たな京都の構築」をテーマとしたデジタルムービーのインスタレーション作品/Wor

    発光遊具:発光システムおよびその制御方法

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    本発明は,一方の遊具の傾斜状態を反映して発光する第1発光素子と,他方の遊具の傾斜状態を反映して発光する第2発光素子と,第2の発光素子の発光を制御するコミュニケーション手段とを,底部が突出する一方の遊具内に収納したことを特徴とする発光遊具.特

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