Tsukuba University of Technology

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    2061 research outputs found

    茨城地域居住ろう者の手話言語コーパス構築の研究

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    departmental bulletin pape

    電話リレーサービスのユーザビリティに関する研究

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    筑波技術大学修士(工学)Thesisthesi

    聴覚障害者を対象とした災害情報伝達に関する研究

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    departmental bulletin pape

    欧州の視覚障害学生サマーキャンプICC2016 参加報告

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    ドイツ連邦共和国のドレスデンにて開催された欧州の視覚障害学生サマーキャンプ,ICC2016 に学生2 名を引率して参加した。同キャンプは主に欧州の視覚障害学生たちを対象に,コミュニティおよびネットワークの形成を目的として実施されているもので,ワークショップやイブニングアクティビティで構成されている。本学からの参加学生は英語でのコミュニケーションに苦労しながらも多くの友人や知人を作ることができ,事後もSNS を通して連絡を取り合っているようである。departmental bulletin pape

    Open-source software と open-hardware を用いて構築した顕微鏡オートフォーカスシステムの検討

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    Open source software( Micro-Manager, UCSF, CA)および open hardware( pgFocus,Univ. of Massachusetts, MA)を利用し,比較的容易で低コストのオートフォーカスシステムを構築した。今回,3つのオートフォーカスシステムを構築した。(1)ステップモーターによるフォーカス用ノブの駆動,または(2)ピエゾ対物レンズ用スキャナー(P-721; Physik Instrumente, Germany)とオートフォーカスソフトウエアの組み合わせ,および,(3)ピエゾスキャナーとpgFocusとの組み合わせ,の3つを構成し,これら3つのシステムを比較検討した。その結果,(1)と(2)のオートフォーカスシステムに関しては位相差顕微鏡法などの低倍率での観察に有用であったが,高倍率での観察には不向きであった。また,(3)に関しては全反射顕微鏡法のエバネッセント場を照射した後の回帰レーザー光を直接利用することにより高倍率の観察で非常に高精度なオートフォーカスが可能であった。departmental bulletin pape

    山梨県立盲学校における先天盲ろう児教育実践の概要と資料の現状

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    山梨県立盲学校には,戦後間もないころに行なわれた2名の先天盲ろう児への科学的手法に基づいた教育研究・実践の克明な記録,教材などの資料が残されている。我々はこの記録から先天盲ろう児の言語獲得,概念獲得のステップの解明の手掛かりが得られると考えている。本報告ではその教育実践の概要および資料の現状について述べる。departmental bulletin pape

    聴覚障害のある女性の社会参加における課題の明確化:ろう者学と女性学・ジェンダー論の接点を見据えて

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    視覚障害者用タッチスクリーンキーボード作成のためのボタン配置に関する研究

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    筑波技術大学修士(工学)Thesisthesi

    あん摩・マッサージは高齢社会の健康増進に貢献できるかについての科学研究

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