Shikoku University Academic Repository / 四国大学機関リポジトリ
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The Present Condition and Problems about "Kanji Ability and Kanji Learning" in Private University Freshmen : Mainly on the Lecture "Liberal Japanese"
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文献からみる「看護師2年課程通信制」の現状と課題
2009年迄に発表された看護師2年課程通信制に関する文献をまとめ、現在の通信制の課題を明らかにした。「看護」「2年通信制」をキーワードに日本看護協会の最新看護索引Web看護文献データベース、「J-DreamII」科学技術文献検索システムやCiNiiで検索を行った。文献が少なかったため、該当した文献に記載さされた参考文献からも看護師2年通信制を研究対象にした論文の検索を行った。2003年から2009年迄の28件の文献が該当した。通信制が始まった2004年以降に発表された文献は18件であった。課題は、学生側の課題、学習システムの課題、学習環境の課題、学生支援の課題、調査の課題があった。これらの課題への対策として、通信制養成校が中心となって行うべき対策、通信制独自の教材の開発や、時代に合った連絡ツールの開発やホームページの活用といった学生を取り巻く環境の改善、学生援助の指針などの行政のガイドラインの明確化の3点があることが考えられた。departmental bulletin pape
A県における子育て支援ニーズに関する調査研究(その2) 育児ストレッサーの因子構造
大学の位置する地域における子育て環境を把握し、大学教員としてより具体的な子育て支援のシステムを構築するために、育児ストレスの構造の地域の特性を明らかにした。A県内子育て支援センターに通っている子どもの親及び家族630名を対象とした。育児ストレッサー尺度を用いて、ストレスについて測定した。477名から回答が得られた。対象者の98.1%が女性であった。育児ストレッサー31項目の単純集計の結果、高い値を示したのは「一人になれる時間がない」「自分の時間がない」「子どもを育てるために我慢していることがある」などであった。育児ストレッサーの32項目を変数とした因子分析を行い、6因子を抽出した。第1因子は「子どものしつけや対応への困難」、第2因子は「自分の時間がない」、第3因子は「一人きりの子育て」、第4因子は「子どもの食行動の問題」、第5因子は「夫の無理解・非協力的態度」、第6因子は「子どもにまとわりつかれる」と命名した。departmental bulletin pape
Shareholders' Interests and Fiduciary Duty of Managements : The case of U.S. Investment Bank
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A Fragment of Hirashimakubou after Leaving Awa : Introduction to the Diary of Meiji San nen Syougatsu Kissyoujitsu
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Banking M&A Activities and Market Economy in the UK : The Cases of Bank of Scotland
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A Study of the Images and Understandings of Autism by Students of Yogo-Teacher
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