The Institute of Statistical Mathematics
RISM (Repository of the Institute of Statistical Mathematics) / 統計数理研究所 学術研究リポジトリNot a member yet
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カテゴリカルデータ解析プログラムCATDAPの構造と機能強化案
CATDAP(CATegorical Data Analysis Program) \nは、カテゴリカルデータの分布に影響を与える要因を探るためのプログラムとして開発されたものである。\n\n説明変数の候補としてカテゴリカル変数、連続変数いずれも与えることが可能であることから非常に使いやすい強力なソフトになっている。\n\nこのプログラムに簡単な機能強化をほどこすことによって、\n\n1.目的変数が連続値である場合への適用\n\n2.欠測値を含むデータの解析\n\nが可能となる。\\連続値目的変数のモデルとして正規分布モデルを採用する「混合正規分布解析」についての説明も加えた改定版である
統計モデル可視化
本ドキュメントは、統計モデル、条件付き確率関数あるいは条件付き確率密度関数の構造の可視化法について論じたものであり、株式会社NTT データ数理システムが作成し、改定した「情報量統計学的データ可視化ツール」の設計原理を説明したものである。1. 条件付き確率関数・密度関数の可視化\n 1.1 説明変数xが離散、目的変数 yが連続変数の場合、\n 1.2 説明変数xが離散、目的変数yがともに連続変数の場合\n2.ベイズ事後分布関数の可視化\n3.統計モデル可視化ソフト\n 3.1 情報量統計学的データ可視化ツール使用例\n 3.1.1テスト用6次元データ\n 3.1.2条件付き確率関数・密度関数の可視化\n 3.1.3ベイズ事後分布関数の可視化\n 3.1.4情報量規準AIC の利用\n 3.1.5時系列データの場合\n 3.2 蛇足\n 3.2.1相関解析が有効な場面は限られている\n 3.2.2記述統計と推測統
全天X線監視装置MAXIを用いた突発天体の探索
Open House, ISM in Tachikawa, 2016.6.17統計数理研究所オープンハウス(立川)、H28.6.17ポスター発
Counterfactual based Prevented Fraction
Open House, ISM in Tachikawa, 2016.6.17統計数理研究所オープンハウス(立川)、H28.6.17ポスター発
アジア・太平洋価値観国際比較 - 文化多様体解析CULMAN -
Open House, ISM in Tachikawa, 2016.6.17統計数理研究所オープンハウス(立川)、H28.6.17ポスター発