The Institute of Statistical Mathematics

RISM (Repository of the Institute of Statistical Mathematics) / 統計数理研究所 学術研究リポジトリ
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    国際関係論研究におけるデータアーカイブの役割

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    Open House, ISM in Tachikawa, 2017.6.16統計数理研究所オープンハウス(立川)、H29.6.16ポスター発

    動的幾何学ソフトウェア GeoGebra の統計関連機能

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    Open House, ISM in Tachikawa, 2017.6.16統計数理研究所オープンハウス(立川)、H29.6.16ポスター発

    「特集 高頻度金融データに基づく統計的推測とモデリング」について

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    要旨なし高頻度金融データに基づく統計的推測とモデリングその他・前書

    高頻度データに対する Whittle 推定

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    要旨あり高頻度金融データに基づく統計的推測とモデリング原著論

    東京証券取引所における高速な注文反応の分析

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    要旨あり高頻度金融データに基づく統計的推測とモデリング研究ノー

    統計学的じゃんけんゲームソフト

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    これは対人工知能のじゃんけんゲームを提供するWindows PC用ソフトである。じゃんけんは単純なゲームであるが、相手のくせを読み取りそれに打ち勝つ手を選ぶことができた方が勝つというゲームは、一見でたらめに起きる現象に潜む規則性を見だして利用することによって利益を得るという人間が常に行っていることを凝縮した形になっている。\n2人のプレーヤーがじゃんけんを繰り返すと2次元3値時系列が得られる。相手が出す手のくせを読み取るということは、この時系列に条件付3値確率関数のモデルをあてはめることに他ならない。人間がいかにでたらめな「手」を選ぼうとしても分布に偏りがない乱数を生成することが難しいことはよく知られている。本ソフトは、連続する手の間の相関構造を表現するモデル群を用意し、観測されたデータにもっともよく当てはまるものをAIC最小化で選び、その結果を利用して自己の手を生成する混合戦略を構築するという戦略に立ったものである。\nもともと、子どもに統計的情報処理の有用性を示すために作られたものであるが、このソフトとの対戦は大人にも統計思考について考えるきっかけになるだろう。含まれるファイルは、(1) じゃんけんゲーム実行ファイル、(2) じゃんけんデータ解析・手選択プログラムソースコード (3) ゲーム管理者マニュアル (4) 「2次元3値時系列としてのジャンケンデータの研究」Research Memorandum, No.75

    低質大規模データと高質小規模データによる不動産賃貸収益リスクの計量化プロジェクト

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    Open House, ISM in Tachikawa, 2016.6.17統計数理研究所オープンハウス(立川)、H28.6.17ポスター発

    ベイズ生存時間分析をSTANでやってみる

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    Open House, ISM in Tachikawa, 2016.6.17統計数理研究所オープンハウス(立川)、H28.6.17ポスター発

    スパース正則化における一般化自由度評価

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    Open House, ISM in Tachikawa, 2016.6.17統計数理研究所オープンハウス(立川)、H28.6.17ポスター発

    統計データで見る日本の経済システム

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    経済システムというのは、そもそも、すべての人が食料を手に入れられるようにすることを目的とするものであると考えて、総理府統計局のデータを眺めてみると、「世帯」というものを通じてお金が流れているのが見えてきた。経済システムというのは、そもそも、すべての人が食料を手に入れられるようにすることを目的とするものであると考えてみた。\n もちろん、現代の経済システムは食料を直接配達するシステムではない。なんらかの方法でお金を渡して、そのお金で食料を買ってもらうことになっている。\n しかし、失業率が低ければいいというものではない。ゼロでないかぎり必ず失業中の人がいるし、そもそも子どもや老人は失業者としても勘定されない。\n そんな人たちも含めて、すべての人に食料を買うためのお金が行きわたるシステムになっているはずである。そうでなければ、多数の人が飢えた状態で放置される社会になってしまうが現実にはそうなっていない。\n そのシステムがどう出来ているのか気になって、総理府統計局のデータを眺めてみると、「世帯」というものを通じてお金が流れているのが見えてきた。 「アベノミクス」の影響もうっすらと見えた

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