2906 research outputs found
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The effect of drugs and guns on life expectancy in the United States, 2000-2020
St. Luke's International University公衆衛生学修士(専門職)2022master thesi
Creating a Health Educational Video Based on the Health Belief Model: The Case of Crop Residue Burning in India
St. Luke's International University公衆衛生学修士(専門職)2022master thesi
Chemotherapy in Recurrent and Advanced Endometrial cancer and review of the literature
St. Luke's International University公衆衛生学修士(専門職)2022master thesi
Professional identity development in midwifery: literature review
〈目的〉国内外の文献をレビューし助産師のキャリア構築の基盤となる職業的アイデンティティ形成に影
響する要因を明らかにする。〈方法〉データベースは医中誌Web版,CiNii research,J-STAGE,
Embase,PubMed,CINAHLを用いた。〈結果〉助産学生または助産師の職業的アイデンティティ形成
を記述した19文献から,職業的アイデンティティ形成に影響する要因を抽出した。助産学生は2 つのカ
テゴリー【自己肯定感】,【自己実現へのビジョン】と4 つのサブカテゴリー《自尊感情》,《実習目標到達》,
《キャリアデザイン》,《自己研鑽の機会》が抽出された。助産師は4 つのカテゴリー【助産師としてのコ
ンピテンシー】,【助産師としてのビジョン】,【ワークエンゲイジメント】,【専門性を発揮する職場環境】
と10のサブカテゴリー《自尊感情》,《職業的自己効力感》,《助産観の醸成》,《役割モデルの存在》,《自
己研鑽の機会》,《メンターの存在》,《キャリアデザイン》,《肯定的評価》,《職場環境への満足》,《他職
種との円滑な連携》が抽出された。〈結論〉助産師の職業的アイデンティティ形成に影響する要因が明らかになった。職業的アイデンティティ形成を促すための教育と専門性を発揮する職場環境が重要となる。departmental bulletin pape
3 年次学士編入生のニーズに合わせた就職支援の実態報告: 教員主体から学生主体へ
本学の3 年次学士編入生は入学初年度から就職活動を開始する必要があり,かつ,入学前までの経験
や育児中であることなど多様なバックグラウンドにあわせた情報を必要としているという特色がある。
そのためこれまでは学士編入担当教員主導で,主に情報収集を目的とした学士編入生同士の交流会を開
催してきた。今年度はさらに学生が主体的に交流会を開催し情報収集できるようなシステムを構築する
試みを行った。その結果,就職活動を始めた学年と既に就職活動を終えた上級生との関係構築が進み,
日頃から情報交換が可能になったことで,早々に自分のバックグラウンドにあわせた就職活動を開始す
る一助となり,卒業生との交流会への肯定的なフィードバックが得られた。一方で,学生の就職支援に
おける今後の課題も明らかになったため,本稿で報告する。departmental bulletin pape